ドライバー、ロフト角の真実
非常識なドライバー選び
飛ばしたければ、ロフトが「大きい」
ドライバーを選ぶべし
プロのドライバーのロフトは5〜8°
飛ばしたいなら、ロフトの小さいドライバーで、低い弾道で打つべし!
というのが、ゴルフ界の常識だと思いますが・・・
実はこの常識が大きな間違いです
◆ 実はヘッドスピードによって、最も距離が出せるロフト角は変わる
例えばヘッドスピードが49m/sのプロゴルファーAさんの場合、
最大の飛距離が出せるロフト角は9°
目安として、キャリーで260yぐらい飛ばすことができます
一方、ヘッドスピードが40m/sの一般ゴルファーBさんの場合、
最大の飛距離が出せるロフト角は、理論上なんと13°
目安として、キャリーで213y
ちなみにBさんが9°のドライバーを使うと、理論上は206yになります
あなたは今、どんなドライバーを使っておられるでしょうか?
そのドライバーのロフト角を正確に知るだけで、ドライバーの飛距離が伸びるかもしれません
そして・・・
人気記事
・谷コーチのゴルフ理論(別サイト)
・ あと20ヤード飛距離を伸ばす超簡単な方法
・ クラブのスイートスポットを発見する方法
・ クラブのお手入方法(クラブをピカピカにしよう!)
・ 古く、臭くなったグリップを新品に再生する方法
・ 正しいクラブ長さの測定法
・ 動画レッスン18連発(別サイト)
ゴルフ上達法冊子プレゼント中







